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August 31, 2006

子どものいない学校は・・・・

 夏休みも大詰めの大詰め、もうここのところ毎日学校に行っています。

みなさんも同じでしょうか。

半強制?の教委主催のつまらない講演会があったり、運営委員会とか指導部会とか職員会に学年会とか、○○研修会とか、もう~~子どものいない学校はつまらないことが多すぎると思いませんか。

 あら、そう言えば、この夏は学校に遊びに来る子どもを見かけることも少なくなったような・・・・・。だんだん子どももつまらない学校から撤退するのでは?なんて思うのは私だけ?

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August 30, 2006

全国教研参加記

 遅ればせながら全国教研参加報告です。

 8月17日朝、名古屋駅には顔見知りの仲間のたちの姿があります。新幹線で気分良く上京。(全国教研参加は県本部から交通費や宿泊費の補助が出るので、個人負担は格安で学べるんですよ。1度も参加したことがないという方は是非1度参加してみるといいですよ。)

 さて、東京駅から2度乗り換えて、埼玉県は航空公園前駅で下車。ここは所沢市です。駅には埼玉の仲間たちが暖かく出迎えてくれました。Dscf0003_1 全体会場の所沢市民文化センター「ミューズ」までのんびり歩きます。所沢は緑の多い街です。歩道の街路樹が暑気を抑えてくれます。右翼の街宣活動もさほどのこともありませんが、それでも全体会場の出入りはけっこう厳しくチェツクです。

 会場はぎっしり満員。Dscf0007_1  永遠のスローガン「教え子を・・・」がいつもように目に飛び込んできます。Endai 藤本義一氏の講演も面白かったが、第2部の教育基本法の11の誓いも良かった。Dscf0010_1

 全体会のあとの今夜のお宿は池袋のホテル「グランドシテー」、元気な連中は1杯飲みに夜の街に出かけていきましたが、少々疲れ気味な小生はお部屋でZZZZZZZ。

 1夜明けて待望の分科会。節制の甲斐あって体調も良し。早朝から旧大宮市(今は合併してたしか「さいたま市」の筈)に出かけていきました。参加した分科会は「学校づくりへの子どもの参加~父母・教職員・地域の共同~」、Dscf0017 熱心な討議、新鮮な情報、ここはまさに学びの宝庫です。もっともっといたかったのですが、明日は「組合の日」の行事に「センセのガッコ」、4時近くに、心を残しながら会場を後にしました。

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August 29, 2006

支部活動9月の主な予定をお知らせします。

 *毎週火曜日は執行委員会です。

9/5(火)教文・教育運動合同会議

9/9(土)9条にカンパイ!(美濃加茂市旅館・栄屋)

9/12(火)分会長会議

9/23(土)100万人署名スタート集会

 *今のところは日程化できないのですが、上記に加えて教育基本法改悪反対闘争が今秋どうなってくるのか、全く流動的です。大変な秋になりそうですが、休まず、慌てず、諦めずゆっくりでもいい、歩み続けましょうね・・・・。

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教育フェステバルの骨格が固まってきました。

 夏休み最後の執行委員会を行いました。高校の先生方のお話を聞くと、もう殆どの高校で2学期が始まっているんですね。少々驚きました。まだまだ暑い中、ご苦労様です。小中もあと2日で始まり!どこの学校ももう既に臨戦態勢のようです。

 さて、本日の執行委員会で、秋の教育フェステバルのおよその骨格が固まってきました。期日は10月28日(土)、場所は昨年と同じ美濃加茂市中央公民館、講師は服部潔先生。どんなフェステバルにするのか、今後、いろいろなレベルで議論を重ねていくことになります。是非皆さんの情熱と知恵と力を貸してくださいね。

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August 27, 2006

ブルギル釣り

 学校1の元気坊主を、約束どうり夏休み最後の日曜日、とある池へブルギル釣りに連れて行きました。4年生の時から毎年で3度目、この子も今は6年生になってます。

 朝6時、家まで迎えに行くと、眠そうな目をしながらもちゃんと準備をして待っていました。この子は釣りをするときだけは驚くほどの集中力を発揮します。この根気や集中力を他でも見せてくれたらと・・・・とは3年目ともなると思わないようになりました。

 帰りの車の中で、いろいろなことを話してくれました。友だちのこと、親のこと、関心が出てきているちょつとHな事等々。私たち教師、いえ、教師としてよりも一人の大人として、日頃子どもの声にどれだけ耳を傾けているでしょうか。そんな思いにつまされました・・・・。

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August 26, 2006

9条に乾杯!を美濃加茂で!

 日本国憲法9条に感謝し、今年も9月9日9時9分にカンパイしましょう

◆時:9月9日(土)PM7:00~

◆所:美濃加茂市古井町下古井 旅館「栄屋」 ℡0574-26-3138

◆参加費:カンパイに参加(食事付き)=1000円

◆宿泊:2000円(組合員でない方は参加費、宿泊費とも500円追加)

◆主催:岐阜県教職員組合

◆日程:PM7:00~食事歓談

     PM8:00~9条への思いを熱く語る!

             子どもたちに9条をどう伝えていくか?

      PM9:09分~9条にカンパイ!以降楽しく交流

◆連絡:仕事の都合などで7時に間に合わないという方も、9時に間に合うようにきていただければ大丈夫です!みんなで楽しく9条を、平和を語りましょう!

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August 25, 2006

蟻の兵隊

 私たちは上官の命令に従い、蟻のようにただ黙々と戦った

世界で初めて”日本軍山西省残留問題”に正面から斬り込んだ長編ドキュメンタリー

            蟻の兵隊(ドキュメンタリー上映時間41分)

      日本軍山西省残留問題とは?2005年元残留兵らは最高裁に上告!

◆池谷薫(延安の娘)監督作品「蟻の兵隊」

◆上映期日:9月1日(金)午後7時~1回上映

◆場所:岐阜市文化センター小劇場

◆上映協力券:1000円(当日200円増し)

◆お問い合わせ:憲法9条を守る岐阜県共同センター℡058-266ー5252・岐阜県教育映画センター℡058-263-3334

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大きく新聞に報道されました!

 大きく新聞に報道されました!Dscf0028

 和知小学校の河村先生が、先の全国教研の「平和と国際連帯」の分科会で報告された、「和知から戦争と平和を考える」が新聞「赤旗」日曜版に大きく報道されました。

 ご存じの方も多いと思いますが、和知小学校に伝わる「青い目の人形・バッテーローちゃん」を媒介に、子ども達が地域の聞き取り調査や討議を重ねる中で、平和の大切さを学んでいくという素晴らしい実践です。今ほどこういう実践が大事な時はないのかも知れませんね。大きく報道されることはとてもうれしいことです。

 新聞は教育会館に掲示してあります。是非、一度ご覧下さいね。

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August 24, 2006

明日は執行委員会

 夏休みもホント残り少なくなってきましたが、みなさん、お変わりありませんか。

 明日は夏休みと言えども執行委員会です。夏休み中なので、せめて5:30分からと速い時刻からです。執行委員の皆様、大変ですがよろしくお願いします。

 秋の教育フェステバルのことが主な議題になると思いますが、講師はあの服部潔先生でどうやら決まりのようです。楽しみですね。

 

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August 22, 2006

涙の高校野球

大激戦だった高校野球も終わったね・・・。私は選手のプレーもさることながら、選手の親の気持ちに触れた報道に接すると、つい涙が止まらなくなります。こんな癖?は我が家の愚次男が甲子園を目指していた野球少年だったときについてしまったようです。

 優勝した早実高のエース斉藤君の母親が、引き分け再試合となった日に、「・・・(親として)もう頑張れとは言えません・・、でもあの子は諦めないでしょう・・・。」というようなことを言われたそうです。そんな記事を読むとまた泣けてくるんです。でも、ボロボロ涙を流したあとってなにかすがすがしいですねー。

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August 19, 2006

センセのガッコ

 全国教研を1泊で帰って、今日は午前は教育会館の掃除、午後は「センセのガッコ」の講師をつとめました。いささか疲れました・・・

以下に講座のレジメを→「sensenogatuko.jtd」をダウンロード 参加者へのレジメは黒字のみで、赤字は私の講座メモです。

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August 16, 2006

明日から全国教研です。

 明日から全国教研です。場所は埼玉県所沢市。可茂からは河村先生(レポーター)、奥村先生(県出)、三橋支部長、林書記長が参加します。

 全国教研の様子はまたここでお知らせします。

 

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2006年度勤務実態調査分析⑩

◆過労死を防ぐために、すぐに勤務の縮減を

 全ての項目で昨年より勤務実態がひどくなっていることが明らかとなった。すでに、今年の4・5月で現職が5人もなくなっているという。早期退職は、管理職をのぞくと80%にもなり、命を守るためには退職しかないという気運が広がっている。

 給与構造の見直しにより、査定昇級が実施されれば、時間外勤務はさらに増加するであろう。このような異常な勤務実態がなぜ引き起こされているのかを明らかにするためにも、県教委の責任で勤務実態調査をすべきである。それができないなら、この資料を真摯に見つめて早急な対応策をとるべきである。

 文科省が、抽出で6万人の勤務実態調査を行っているが、47都道府県で割れば1276人である。私たちの調査は岐阜県内で1500人を超えて実施している。検証資料として十分統計的に価値のある資料だと考えられる。県教委はこの資料を基にして、直ちに勤務時間の縮減を図る措置をとるよう要求する。

                               (終わります)

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August 15, 2006

終戦記念日

・小泉首相が終戦記念日の今日、靖国神社を公式参拝。平和への祈りの日に、あまりに挑戦的な愚行。心が痛みます。

・文科省が、夏の教員研修やPTA大会に幹部を派遣して、教育基本法の改悪案をさかんに宣伝しています。憲法・教育基本法に基づいて教育行政をすすめるべき当事者が、賛否両論のある政府案を一方的に宣伝することは、やってはいけないことです。文科省でも県教委でも昨今はやってはいけないことをやってる!厳しく批判していかねばなりません。

・19日には「組合の日」です。会館の掃除などに是非ご協力よろしくお願いします。

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August 14, 2006

2006年度勤務実態調査分析⑨

◆教材研究もできない忙しさ

 時間外勤務の内容の特徴は、校務分掌や報告書の作成が増えて、教材研究が減ってきたことです。しかも、校務分掌のなどの仕事までも、持ち帰ってやらざるを得なくなっているのです。生徒に直接関わるような仕事でなく、校務分掌、週案作成、報告書の作成で追われている実態が明らかとなった。特に忙しい中学校では、教材研究の時間が他に比べて少なくなっている。

 持ち帰り仕事では、教材研究が多いものの、校務分掌や学級通信作りの時間も多い。家に帰ってまで学校の校務分掌の仕事をしなければならないかと思うと、悲しくなってしまう。

 中学、高校は部活指導の時間が多いが、それよりも校務分掌の仕事が多くなっている。結局、子どもに関わることより、学校運営に関わる仕事量が増えていることを表している。子どもたちのためには、寝食をを惜しんで働く教員であるが、実際は書類作りに明け暮れる実態が明らかとなった。教員に資質向上を求めるなら、教材研究もできない忙しさをなんとかすることではないだろうか。これこそ、子どもたちの学力を保障するためにも、時間外勤務を縮減して、子どもと関わる時間を増やし、教材研究の時間を保障することである。

            (表、グラフを略しました。続きます。)

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August 12, 2006

2006年度勤務実態調査分析⑧

◇男女の差のない小中学校の時間外勤務
 男性が21時間、女性が17、9時間となったが、持ち帰り仕事は女性が40分も多くなっている。女性は家事などがあるので学校に遅くまで残ることができないので、家でやることになる。しかも、家事労働もそれに加わることが多いので、女性が男性より少ないといっても、それ以上の労働をしていることも考え合わせる必要がある。男女別でも中学校の男性は26、7時間、女性でも24、5時間である。小学校の男性は20時間、女性は19時間、これもほとんど変わらない。小中学校では、男女とも同様に莫大な時間外勤務をしており、女性の身体を保護する視点などかけらもないことがあきらかになっている。

               (表は略しました。続きます)

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August 11, 2006

2006年度勤務実態調査分析⑦

◇20歳代の中学教師は28,8時間も

 昨年も20歳代の時間外勤務が多かったが、今年も23、1時間と最高になった。昨年が18,1時間だから一気に5時間も増加している。この異常な勤務は中学校の20歳代が押し上げている。男女とも変わりなく学校で24、9時間、持ち帰りで3,9時間、合計28、8時間の時間外勤務をやっている。毎日、学校を出る時間は、10時なのである。家に帰っても、40分の仕事をして、ようやく寝ることができる。いくら若いからと言っても、これでは体がもたないのではないか。

 中学校では、30歳代で26、2時間、40歳代で25、9時間という勤務実態で、50歳代になっても20時間という過労死ラインを下回ることはなかった。

 一般的に年代が上がるに従って時間外勤務は減っているが、高校は30歳代より40歳代が高くなっている。高校では40歳代に勤務のしわよせがきているようだ。

              (表を略しました。続きます)

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August 10, 2006

2006年度勤務実態調査分析⑥

◇休憩・休息が取れない障害児学校

 障害児学校は、スクールバスなどもあって、子どもは比較的早く帰るにもかかわらず、時間外勤務が2時間も増えて週9、8時間となった。その原因は、子どもたちがいる間は会議などをできないので、下校後に会議や教材研究をすることになる。昨年、1時間未満が17、8%あったのに、今年は1、2%と殆どなくなっている。過労死ラインを超える割合も3%から6、3%と増加している。さらに、障害児学校では、休憩・休息時間を殆どとることができないのだから、この数字に1日1時間、週5時間を足すと、高校とあまり変わらない数字になる。

   (表・グラフは略しました。続きます)

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August 09, 2006

2006年度勤務実態調査分析⑤

◇75、8時間の時間外勤務をした高校教員

 高校は、校種間の差があって平均値では実態がわからないところもおおくあります。それでも、16、2時間の時間外勤務は、昨年より1、4時間多くなっている。高校は学校での時間外勤務が殆どで、持ち帰り仕事は2、3時間、1日では30分弱となっている。それだけ学校での時間外勤務が多くなり、昨年より2時間近く増加している。高校の過労死ライン超過の割合は若干減少しているが、健康破壊ラインを超える割合の増加が著しく多くなっている。校種が違うことで時間外勤務の割合に幅があるが、今回も最も多い人は高校の教員だった。75、8時間と言うことだが、毎日15時間の時間外勤務では、睡眠時間は1時間しかないことになる。もちろん、土、日に出勤していることも加えられているが、7日間で割っても毎日10時間の時間外勤務ということだ。これが異常でなくて何であろうか。今、この教員は生きているか心配である。

            (グラフ・表、略しました。続きます)

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August 08, 2006

2006年度勤務実態調査分析④

◇過労死ラインを5、6時間も超えた中学校

 昨年の調査で平均が週20時間を超え、これ以上の増加は無理ではないかと思っていたが、見事に覆されてしまった。平均で25、6時間となり、5、6時間も増加している。学校での時間外勤務は20、9時間、1日4時間10分も学校で余分に過ごしていることになり、学校を出る時間は毎日9時を大きく回っているのである。9時過ぎが平均値なので誰かが残っていることを考えると、日付が変わるまで明かりが消えることはないのではあるまいか。過労死ラインを超えた者の割合も63、55%で、子どもたちの前に元気な姿で立つことができるのであろうかと心配する。また、中学校からの回答は県全体の中学校教師の7、6%であり、小学校の12%を大きく下回っている。つまり、中学校は忙しすぎて勤務実態調査そのものを記入する時間もないというのが実態ではなかろうか。従って実際の勤務時間はもっと多いと考えられる。

                           (表・グラフ略、続きます)

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August 05, 2006

支部教研と教育基本法学習会

 支部教研と教育基本法学習会と続き、おまけに官製のつまらない研修講座もあって少々疲れ気味です・・・・

 教育基本法学習会は可児新婦人の方が多く参加されていました。講師は県教組本部の魚次書記長。

 明日6日は「広島の日」です。どこにいても8:15分には黙想しましょう。

 明日はこのBLOGの更新はお休みします。

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August 04, 2006

2006年度勤務実態調査分析③

 ◆過労死ラインに近づく小学校

 小学校の時間外勤務の状況も異常である。平均で4、1時間を超えている。部活動のない小学校でこれほどまでに時間外勤務が増えているのは、仕事量が激増していることを示している。そのため週19、2時間の時間外勤務となり、20時間の過労死ラインに限りなく近づいてきた。毎日、学校での時間外勤務が2、72時間と言うことは、やはり帰宅が8時頃ということになる。しかも、持ち帰りの仕事は他の校種に比べて量も多く、1時間を超えるので、寝る時間はさらに少なくなっている。女性教師の多い小学校では、家事労働の負担も多いのに、これだけの時間外勤務があるようでは、女性教師の健康が特に心配になります。

  ・資料1=労働時間の目安と脳・心臓疾患発症の因果関係~02年2・12労働厚生労働省通達より

  「過労死ライン」→週20時間(月80時間相当)~月100時間を超える時間外労働・発症前2ヶ月~6ヶ月に1ヶ月平均80時間を超えると。

  「健康破壊ライン」→週11.25時間(月45時間相当)~発症前1ヶ月~6ヶ月に月平均45時間を超える時間外労働があると。→時間外労働が長くなると業務と発症との関連性が高い。

  ・資料2=小学校教員の時間外労働(週当たり平均・調査結果から)

   学校での時間外 8.9(03年)10、7(05年)13、6(06年)

   持ち帰り時間外 4、3(03年) 4、3(05年) 5、7(06年)

          合計13、2(03年)15、0(05年)19、2(06年)

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現金焼き捨て県教委

 岐阜に帰って来て、いや、ホントに驚きました!

県の裏金作りに県教委も加担、最終的に処理に困った現金何百万円を焼却処分したというのです。税金ですよ!これ全て税金!いやいや、驚きました!開いた口が塞がりません!ホント!

続報を待ちたいと思います。

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